インターネット回線(光ファイバー・ADSL)と無線LAN(wifi)付きのモバイル機器で3G回線などを複数回線契約している場合、WiMAXで回線を一本化できる!

パソコンやスマートフォンの回線を一つにまとめたいなら高速モバイル通信がお得!

iPhoneやAndroid携帯などのスマートフォンもしくはiPadやNexusシリーズなどのタブレット型のPCを持っていて、さらに、家ではパソコンでインターネットを利用するために、光ファイバーやADSLなどのプロバイダー契約の有線LANのインターネットを接続しているという方は最近多くなっているのではないかと思います。

しかし、有線や無線のものを合わせて2重や3重にも通信費を払っていると、それらすべてを合わせると月額でかなり割高な金額になってしまいます。

そういった場合、料金を低く抑える手段としてパソコンでもモバイル機器でも無線でインターネットに接続できる「高速モバイル」というサービスと契約することによって、通信回線を一本化し、全体の料金を節約することが出来ます。

イメージ図

高速モバイル通信とは、電波が届く範囲ならどこにいても無線ルーターによって受信した電波からインターネットに接続できるサービスのことで、無線LAN(wifi)を受信できるパソコンやモバイル機器があれば利用することが出来ます。

回線速度も通信社によりますが、最大7.2Mbpsから76Mbpsまで普段のインターネットを楽しむには十分な速度が出ます。

高速モバイル通信はどのプロバイダーを選べばお得なのか?

高速モバイルサービスには「UQ Wimax」「イーモバイル」「ウルトラwifi」などが各社からリリースされていますが現状の値段やスペック面を考慮すると殆ど「UQ Wimax」一択といっても過言ではありません。

この「UQ Wimax」の中でもおすすめのプロバイダーはBIGLOBE WiMAXです。

おすすめの理由は、

月額料金はほぼどのプロバイダーも変わらないので、キャッシュバック金額が多いプロバイダーがお得ですが、BIGLOBE WiMAXはキャッシュバック金額が17000円と高額です。
契約期間が1年単位であること。通常、契約期間内に解約すると違約金がかかりますが、1年より期間が長いと解約時期が難しいので1年単位で契約するのが良いです。

より詳しく知りたい場合は、WiMAXプロバイダーの選び方をご覧ください。

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